
数字:「0」〜「9」
記号:「?」「!」「−」「/」「¥」「&」「*」「#」「(」「)」
頻度:「あ」〜「ん」で一般の文章に使われる「かな」の頻度順(独自調査)に出題します。
頻度1:いかし
頻度2:うたん
頻度3:つてとの
頻度4:きくこなにはよる
頻度5:あけすせちもらりれを
頻度6:えおさそひふへほまみめやゆわ
頻度7:ぬねむろ
例えば頻度1は頻度7の約7倍出題される確率が増えます。
また←→キーでレベルを設定できます。
レベルは1〜3まで設定できます。
レベルが上がるごとに レベル1(20文字)、 レベル2(40文字)、
レベル3(60文字)と打つ文字が増えていきます。
また、レベル1と2ではキー位置を表示します。
(練習するモードによって表示される文字が変わります。)
レベル1ではさらに押すキーの色を変えて表示します。1打鍵目は赤、2打鍵目は:緑で表示されます。
なお、レベル2・3は1つ前のレベルで1.00文字/秒以上の記録を出さないと練習できません。
ソフトキー1(開始)で練習開始です。

1〜0キーで下のほうに太字で表示されている文字に該当するキーを2タッチで入力してください。間違った入力は無視されます。
問題は10文字づつ表示しています。それ以降の文字は10文字目を打ち終わった後に表示します。
1/20は何文字目/問題数を示しています。
1文字目の1打鍵目が確定した時点から時間の計測を開始し、下に経過時間を表示します。
練習中はソフトキー2(中断)で中断をします。中断した場合、速度は出ません。

設定したレベルの文字数を打ち終わると詳細な経過時間と速度を表示します。
速度は数字が大きいほど速く打てていることになります。
練習モード、レベル各々の最高入力速度(文字/秒)が記憶領域に記録されます。
なお時間の1/1000秒以下、速度の1/100文字/秒以下は切り捨てて表示しているので、若干誤差がでる時があります。
記録をクリアするにはアプリキー(αの円マークで半分で色が分かれているキー)を押してください。(503シリーズではできません。)
将来は通信してネット上でランキングがわかるようにしたいと考えています。
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